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2009年10月20日火曜日

不法投棄の犯人は、ダレだ パート2

また、勝手に混載ゴミをうちのゴミ置き場に投棄した人がいる。
ほぼ、前回の人と同一人物だろう。

狭山市は、プラスチック類は、不燃扱いなのである。
紙は、当然どこでも可燃扱い。

紙とプラスチックを混載していると、市の収集は、集荷せずに警告シールを張っておいていかれる。
今回は、家内がシールを張られる前に、分別処理しなおして、出した。

この不法投棄の犯人、いつまで続くのやら。
今度は、ゴミの中身を調べて犯人探しをしなくちゃいけないな。

ゴミの処分は、住人としてのマナーだと思うのだか。

ところで、今度うちの息子が、新しいホームページを作った。かげて応援しています。